EF57-7とは電気機関車EF57形の7号機として昭和17年に製造され、東海道線・上越線で活躍したのち、昭和35年宇都宮機関区に配置され東北本線を走りました。(EF57-7の下敷きの説明文より)(昭和53年に廃車)
ふ〜ん
φ(._.)メモメモ
あっ、どうも583雷鳥です
EF57-7の下敷きとは?と思う方がおられるかもしれませんのでこちらを
昨日は、毎月恒例のsonic885さん宅に古紙回収に行ってきました。
前回sonic885さんが紹介されていた公園に保存してあるEF57-7を撮るために保存してある公園に寄り道しました。
公園ではmy宇都宮フェスタを開催していまして、EF57-7も車内の公開を実施していました。(あの下敷きはそこでもらった下敷きです)
もちろんEF57車内を見学していました。
意外に機関車の中は狭いですね。
機器がむき出しで車内に置いてあるのはちょっとビックリしました。
しかし、このEF57-7は本当に状態がいい様に感じました。
これもEF57形7号機保存会の人等の努力なんでしょうね〜
では先々週に行った先での出来事を
どこを行ったかといいますと今年も神奈川県山北町の桜を撮りに行ってまいりました。
山北の桜は散り始めていたので桜吹雪みたいなものが見えました。
1年前は115系が走っていたんですが、今年は313系がほとんど・・・・
まあ211系もきますけど・・・・
ちょっと面白みに欠けた桜街道の中を走る列車を撮影していました。
場所を移動しいつもの橋の上に行き、まずあさぎりを撮影
撮影後はJR車のあさぎりを待っていると桜吹雪が見られたのでカメラで勝負
JR車のあさぎりが撮影後、同業者の半数が撤収していましたが、うちらは、夜桜撮影をするために水戸線の終電列車ぎりぎりまでねばりました。
↑これが一番綺麗だったというか一番ちゃんと撮れた写真です。
こう見ると313系もいいかなと思いますね〜
そして最後は桜並木を撮って帰宅しました。


